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TASK TRACKING SYSTEM

作業工程管理システム

個人の実績をより簡易的に取得、「改善」に生かす

TASK TRACKING SYSTEMで業務が変わる

スタッフがどのような業務に従事していたかを簡易的に把握できることが出来れば、スタッフの評価を正確に行うことができます。

スタッフとの信頼関係を高められる上に、生産性が課題になっている業務プロセスの見える化にも生かすことが可能です。

Innovative Solutions, Inc.

こんな課題はありませんか?

実は難易度が高い、作業員ごとの業務内容・時間の把握

紙での作業報告では情報収集に多大な工数がかかります。入退室管理に存在した管理では情報が粗すぎて正確な情報を得ることはできず、改善につながりません。WMSからはトランザクション情報しか得ることが出来ません。

ISOLの作業工程管理システムなら解決できます。

最適|効率|改革に向けたサポート

ISOLの「作業工程管理システム」では報告業務を簡素化し、作業員/業務ごとの時間を正確に把握することを可能にします。

導入が簡単で高い効果
情報の信頼性向上
改善に向けた基礎固め

倉庫業務管理に特化したソリューションを

お求めやすい価格で

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業務を工程ごとに分類して要員管理や作業時間を把握することで具体的な事後分析を可能に

要員ごとの工程別生産性などを可視化することが可能になり、適切なスキルトレーニングが提供可能に

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要員が従事している業務工程をリアルタイムに把握することで、柔軟な要員配置を可能に

作業者による工程別作業時間の報告業務や管理者の集計業務が簡素化されることで、働き方改革実践

直接業務の工数削減によるコスト削減効果の可能性

468000

円/月(スタッフ100人)

1404000

円/月(スタッフ300人)

2340000

円/月(スタッフ500人)

ISOL作業工程管理システムが選ばれる3つの理由

複数荷主向けの業務を統合管理(3PL)

 

標準/特定作業工程管理

標準作業(入庫、棚入れ、ピッキングなど)を事前に登録できます。これらの作業は登録された顧客企業の作業一覧に自動的に追加されます。倉庫ごとに新規で作業工程を追加することも可能です。

倉庫担当者区分・スキル管理

正社員、契約社員、または倉庫ごとに特定の社員タイプを設定できます。条件に応じて、スキルセットも簡単に登録、付与することが可能です。

一箇所にすべて

複数の顧客や荷主などの管理を一つのプラットフォームで混同することなく管理することが可能です。

作業員生産性見える化

 

パフォーマンス・マネージメント

作業員の評価をシステムで収集するデータから実施することが可能となります。与えられた時間内にどのぐらいタスクが実行されたかなどを評価し、人事考課に役に立てます。

リアルタイム進捗追跡

倉庫の現場状況と一人一人の動きをリアルタイムに把握します。緊急作業が必要な場合、管理者は迅速に判断・対処できます。

タスクのスケジューリングを調整する

生産性と作業状況を把握することで、業務量に沿って必要な人数を判断することが可能になります。また、作業ごとに最も生産性の高い作業員を選定することも容易となり、適切な要員配置が可能となります。

正確な給与計算・請求計算

 

業務に連動した請求

トランザクション数に応じた課金のみに関わらず、実際の工数に応じた課金も可能となります。デジタルデータを元に集計等の時間をかけることなく荷主への請求処理につなげることで、荷主に対してより良いサービスの提供が可能となります。

作業工程と工数に連動した給与計算

より高いスキルレベルを必要とする作業工程は、一般的な作業工程と比較して高い単価を設定する場合があります。一律の単価に限定されることなく、同じ作業員でも従事した工程に応じた単価を適用することで、作業員のモチベーションにつなげることが可能です。

実際の画面もどうぞご覧ください

多様な管理方法の実現

作業分類・工程を任意で作成することが可能です。

全社的または業種・業態ごとなど、標準化が進んでいる場合は管理対象とする作業分類や工程を本部主導で設定することで、それに合わせた運用を現場側にて踏襲することになります。

標準化の対象とならない拠点などにおいても、作業者/業務工程ごとの投入工数の把握が必要な場合、現場主導で分類や工程を登録し、作業者に登録を促すことも可能です。

フィジカルデバイスの適切な設置

作業員が入力処理を行うのに最適な場所を見極めて設置する必要があります。作業開始にそれぞれの作業内容を画面上で選択し、IDを翳してスキャン。そして終了時にはIDのスキャンのみで報告が完了、システム上に反映されます。

WMS実績との連動

トランザクションを詳細に取得するWMSのデータとの連動により、より具体的な作業結果が集計・分析可能となります。「作業工程システム」とWMSの業務工程を一律にすることで、自動的に作業員ごと、作業工程ごとの生産性が把握可能。

操作ステップ

  1. 荷主の登録

    各倉庫における管理対象の荷主を登録

     

  2. 作業分類・工程の登録

    管理対象とする作業を、分類と作業工程と2つの階層で登録

     

  3. 作業員の登録

    所属企業と従業員タイプ、スキルレベルなどを定義・登録

     

  4. 作業開始・終了登録

    作業の開始時と終了時にIDをスキャンすることで報告

     

  5. レポート作成やデータ分析

    正確且つ詳細に記録された作業状況を元に各種レポートの作成や改善に向けての分析を実施

価格チャート

  • コスト/月(1人当たり)
初期費用

0円

  • ISOL作業工程管理システムの設置とマニュアルは無料で提供いたします。
導入サポート(オプション)

20万円

  • ISOL作業工程管理システムの導入サポートは一日間で提供いたします。

PDF版パンフレットのダウンロードはこちら

お問い合わせ

  • 〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-3                  アートヴィレッジ大崎ビュータワー311
  • 03-6420-0462
  • info@innovative-solutions.co.jp

30日間無料体験実施中です。   お気軽にお問い合わせください。





多様なソリューションで、包括的にサポートします!

ISOLのシステムラインナップ

スタッフプランナー

~管理者とスタッフのコミュニケーションにかかる工数を削減~

スタッフとの契約に沿った月次シフトの整備、繁忙期の増員や欠員が出た場合のスタッフへの連絡を一括で発信などが可能で管理者の工数を大幅に削減することが可能。

また、スタッフは個人のスマホで都合の良い時間にシフトの確認や欠勤等の連絡、出勤依頼への応対などが可能になり、時間的な拘束が大幅に緩和される。

見える化システム

事業の成否を分かつ可能性のある存在として注目されている物流センター。人とモノと機械が絶え間なく動く環境においてそれぞれをリアルタイムに一元的に把握し、状況に対して適切な判断・指示が行えるようにすることは、このミッションクリティカルなビジネス環境には必要不可欠なことです。

また、物流センターのパフォーマンス状況をCLO(Chief Logistics Officer)などの経営層に見えるようにすることで、より戦略的な判断を促すことも可能になります。

資産フロー管理システム

倉庫内での運用時に留まらず、メーカーの修理工場への発送を含む修理工程全般の業務処理とステータス管理を実現。

メーカー名やモデル番号、ユーザーや利用倉庫や作業エリアなどとシリアル番号をベースにした個体情報を紐づけることで、リコール時の素早い対応などにも活用可能。

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