Go to top
STAFF PLANNER

スタッフプランナー

シフト計画の悩みをアプリで解決

     紹介・デモビデオ

対応業種

Logistics

運送・倉庫業

Hotel

ホテル・旅館業

Retail

アパレルストア

F&B

飲食店・小売店

manufacturing

製造業

Taxi

タクシー会社

karaoke

カラオケチェーン

映画館

こんな課題はありませんか?

出勤可能日を把握していないので、何人もの人に電話しないといけない
管理者
電話や対面でシフト変更を申し出るのは気が引ける(面倒)
スタッフ
複数拠点の要員を統合的に管理するのは難しい
管理者
電話をかけ直したら出勤可能なシフトがもう他の人に割り当たっていた
スタッフ
電話に出ない人もいるので何回も電話しないといけない
管理者
仕事中にシフト確認を行うと生産性に影響する
スタッフ

最適|効率|改革に向けたサポート

煩雑で時間を拘束される対人でのシフト管理に別れを告げ、デジタルベースのシフト管理にチャレンジしてみませんか?

どのぐらいコスト削減できますか?

410000

円/年(スタッフ100人)

1830000

円/年(スタッフ300人)

3730000

円/年(スタッフ500人)

ISOLスタッフプランナーが選ばれる3つの理由

シフト組み x 担当作業割当

コミュニケーションの簡素化

ワークフローの標準化

シフト自動作成機能

登録されているスタッフの情報を元に月ごとのシフト表を自動作成。

リアルタイム通知

スマホをコミュニケーション手段にスタッフとリアルタイムコミュニケーションを実現。

確定出勤者数の確認

日ごと/時間帯ごと/作業ごとのスタッフ数の確認が出来ることで、別途作成された計画表との比較検討が可能。

自動シフト更新

シフト更新処理を行うと、管理者に向けてPUSH通知が行われると同時に、自動的にシフトの変更が反映。

簡単に代替スタッフを募集

管理者はワンクリックでシフト外のスタッフへ募集をかけることが可能。

見やすい割当一覧

時間ごと、フロアごとの割り当て人数を一覧で確認可能。

スタッフの可視化

スタッフごとの対応可能業務(優先順位別)、出勤可能曜日/時間の可視化実現。

ペーパーレス化

シフト管理における調整、管理業務全般をペーパーレス化。

例外ワークフローの抑制

様々な要因による変更対応プロセスを標準化。

複数拠点の一括管理

店舗や倉庫など、ビジネス拠点が複数ある場合、それぞれ個別に設定することが可能です。

プッシュ通知

リアルタイムで情報を受け取ることができるので、管理がよりスムーズに行えます。スタッフがスケジュール変更を申し出た場合にすぐに管理者に通知が届くと同時に、空いているスタッフに新着のシフト欠員情報が配信され、職場全体の高い出勤率を確保、維持します。

柔軟なカスタマイズ対応

細かなニーズの違いなどに対して迅速なカスタマイズ対応を割安な価格にてご提供いたします。

操作ステップ

  1. 初期設定

    契約に基づいてスタッフの曜日単位の出勤可能日を登録します。

     

  2. リマインダー

    スタッフに翌月の出勤可能シフトの確定を促します。

     

  3. 通知

    シフト割り当て済みのスタッフが変更を押し出た場合、通知されます。

     

  4. 欠員補充

    シフトに入っていない人に向けて欠員補充申請のメッセージを送信します。

価格チャート

  • コスト/月(1人当たり)
初期費用

0円

  • スタッフプランナーの設置とマニュアルは無料で提供いたします。
導入サポート(オプション)

20万円

  • スタッフプランナーの導入サポートは一日間で提供いたします。

PDF版パンフレットのダウンロードはこちら

お問い合わせ

  • 〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-3                  アートヴィレッジ大崎ビュータワー311
  • 03-6420-0462
  • info@innovative-solutions.co.jp

30日間無料体験実施中です。   お気軽にお問い合わせください。





多様なソリューションで、包括的にサポートします!

ISOLのシステムラインナップ

作業工程管理システム(TTS)

紙での作業報告では情報収集に多大な工数がかかります。入退室管理に依存した管理では情報が粗すぎて正確な情報を得ることはできず、改善につながりません。

ISOLの「タスク管理システム」では報告業務を簡素化し、作業員/業務ごとの時間を正確に把握することを可能にします。

見える化システム

事業の成否を分かつ可能性のある存在として注目されている物流センター。人とモノと機械が絶え間なく動く環境においてそれぞれをリアルタイムに一元的に把握し、状況に対して適切な判断・指示が行えるようにすることは、このミッションクリティカルなビジネス環境には必要不可欠なことです。

また、物流センターのパフォーマンス状況をCLO(Chief Logistics Officer)などの経営層に見えるようにすることで、より戦略的な判断を促すことも可能になります。

資産フロー管理システム

倉庫内での運用時に留まらず、メーカーの修理工場への発送を含む修理工程全般の業務処理とステータス管理を実現。

メーカー名やモデル番号、ユーザーや利用倉庫や作業エリアなどとシリアル番号をベースにした個体情報を紐づけることで、リコール時の素早い対応などにも活用可能。

ニュース配信登録
ISOLでは国内外のサプライチェーンマネージメントやBPMN、プロセスマイニング等に関する最新情報、最新の市場動向だど、さまざまなトピックに関するメールマガジンを発行しています。
ISOLへご提供いただいたお客様の個人情報・特定個人情報は、個人情報保護方針に従って適切に保護されます。
Social media & sharing icons powered by UltimatelySocial